コミックビーム3月号「あかねこの悪魔」第25章
前回、現実世界で、他の世界から来たらしいつじつまの悪魔が紙魚取りをしているのを見て、この世界も誰かが書いたものではないか、と考える辻島と茜子。
しかし、茜子は「ものを考えているのはわたし」とその考えを否定。
一方、しばらく図書愛好会に姿を見せていない小月は、第1図書館のつじつまに待ち伏せされて紙魚取りにかりだされていた。
辻島は、そんな様子と、本の世界にダイブした経験を重ね合わせて、紙魚取りに積極的になる。
しかし、茜子は「ものを考えているのはわたし」とその考えを否定。
一方、しばらく図書愛好会に姿を見せていない小月は、第1図書館のつじつまに待ち伏せされて紙魚取りにかりだされていた。
辻島は、そんな様子と、本の世界にダイブした経験を重ね合わせて、紙魚取りに積極的になる。









